2017年03月15日

すなわち怠惰とは

どうも。
おはようございます。
やっと終わりました。

「出来上がった」、というより「終わった」、という実感なのは、最後は作業に近い(というか作業そのものだ)からなんでしょうね。

ふう。

疲れた〜〜。
これはあれですか?M先生のおっしゃるように、「短編ばかり、続けて書くことはできない」の理屈でしょうか?頭崩壊寸前ですか?いやだけど、そこまでたくさん書いてないっしょ。確かに観念奔逸気味に脳を使わなきゃならなかったけど、別にこれくらい、大したことないっしょ?

と!思うのは頭だけで身体は疲れたの?なんなの?老化なの?きい!

(まあちょっと、去年秋以降の仕事のストレスのせいにもしたいけど、そんなもなぁね、ぐっと躱してさっと立ち上がればね(強がりか))

そこで思いつきましたな。
自分「怠惰」なので、たまにがんばると疲れる。
おお〜。
それじゃあれか。今季残りの目標は(「脱力」に加えて)「怠惰打破」にすればいいのか。




どうやんの?




(難しい)


勤勉て、同じことを同じように繰り返すことですよね?
雨の日も風の日も、二日酔いの日も風邪引いてても、そういう外部(外部)コンディションに拘わらず、やるってことですよね。

おれ、フェニックス的パワーはそこそこあるんだけど、
その、
同じことを繰り返す能力が根本的に欠けてるということに関しては胸を張れます。

その辺を、たとえばM先生は、「走る」ことにより調整されてるという、そういうことなんだと思いますが、うーむ。お稽古真面目に行く、とかかな。うーむ。

なんて思ってたらこんな記事がさ!

「知的な人ほど“怠惰”で”痩せている”ことが判明!」
http://tocana.jp/2017/01/post_12039_entry.html

や、でもちょっと待って、これ、トカナじゃん!wwwwww信用できんの?wwwwwwwww怪しいwwwww(わたしは歴としたムー民ですけれども)

ふお〜ん。

真面目な話、「がんばれない」ことと「リミッターを掛ける」ことはリンクしてると思うんですが(この逆がいわゆる”火事場の馬鹿力”、”ネズミを見たときの瞬発力・脚力(夏下限定)”)、これを外す術がねえ。

この先体得できるかしら。


取り敢えず、形にはなりそうなので、みなさん遊びに来て下さいね。
超まってる。
お菓子あげるから(二度目)。
どぅ〜せ閑散としてるはずですので、ゆっくり立ち読みでもして行って下さーい。
え?立ち読み疲れる?椅子よこせ?
……考えておきます。٩(ˊᗜˋ*)و
posted by なつ at 09:29| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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